(1) 鈴木エイト氏の「訴訟戦略」?

(2) 敵対する相手とどう向き合うか?

(3) 盛山文科大臣がサインした「推薦確認書」とは何か?

(4)「ナラティブ」について考える

(5)「関係断絶決議」に対する大阪地裁判決を受けて

(6) マインド・コントロール言説とディプログラミングの関係

(7) 洗脳、マインド・コントロール、ディプログラミング

(8) 米国の学界と法廷で否定された「マインド・コントロール」

(9) 米国におけるディプログラミングの終焉

(10) 日本における「マインド・コントロール言説」と強制改宗

(11) 西田公昭氏の「マインド・コントロール言説」の問題点

(12)「マインド・コントロール言説」に批判的な宗教学者たち

(13) 日本における「マインド・コントロール言説」に関する判決

(14) 元信者が「マインド・コントロール」を主張する理由

(15) ディプログラミングがもたらす被害の深刻さ

(16) マインド・コントロール論を前提とした説得によるトラウマ

(17)「UPF-Japan 対 鈴木エイト氏」裁判傍聴記

(18) 4月にフランスで「反カルト法」の改正案が可決

(19) 2001年のフランス「反カルト法」の実際

(20)「アブ・ピカール法」の限界と法改正への動き

(21) 上院の反対を押し切って新たな反カルト法を可決した仏政府

(22)「国際宗教自由報告書」が家庭連合への解散請求に注目

(23) マッシモ氏が米国務省の「国際宗教自由報告書」を論評

(24) 国連人権理事会が「宗教2世虐待Q&A」に懸念を提起

(25) 日本政府がセネガルで女性連合の学校を盗んだ?

(26) フランスの改正「反カルト法」の問題点

(27) フランスの改正「反カルト法」、日本への影響は?

(28) バーカー博士がフランスの改正「反カルト法」に警鐘

(29) 親から子に信仰を継承させようとすることは虐待なのか?

(30) うそと妄想のバーターで生まれた元広報部長の『懺悔録』

(31) 公的機関による宗教マイノリティへの誹謗中傷は違法か?

(32) 浜田議員が岸田政権による家庭連合の解散命令請求を批判

(33) 櫻井義秀氏の豹変

(34) 中西尋子氏の豹変

(35) 解散命令は自由権規約に違反する?

(36) 櫻井氏と中西氏の共著『統一教会』の問題点

(37) 櫻井義秀・中西尋子著『統一教会』への反論本を出版へ

(38)「われわれの行くべき道はこの問題を国際化すること」

(39)「解散命令は宗教法人への死刑宣告、団体の死を意味」

(40)「法的には家庭連合に解散命令請求の要件なし!」

(41)「日本ではなぜ背教者に有利な判決を下すのか?」

(42)「自己保身のために授賞を取り消した外務省?」

(43)「お姉ちゃんが誘拐されて監禁された!」

(44)「私たちは警告を発するために集まりました」

(45)『反証』出版される~「エピローグ」をぜひ読んでほしい

(46) 鈴木エイト氏裁判、「メディアの劣化」に一石を投じる訴訟

(47) 司法は世論や政権に忖度してはならない

(48) 家庭連合迫害の要因に韓国に対する民族差別感情

(49)「解散命令」はなぜ国際法に違反するのか?

(50)「宗教2世」について考える(前)

(51)「宗教2世」について考える(後)

(52) 不当寄附勧誘、家庭連合による「被害」は皆無

(53) 特定団体を狙い撃ちにした法律

(54) 党利党略から生まれた妥協の産物

(55) 自己保身のために譲歩を繰り返した岸田首相

(56) 特定の信仰を持つ者を差別する野党案